足裏の痛みに対してインソールは重要ではありません!?

東海村、那珂市、日立市、ひたちなか市、常陸太田市からも通院しやすい

ますやま整骨院 院長の増山です。

 

走る系の競技をやられている方に多い足裏の痛みの悩み。

 

足裏の痛みと言ってもいくつもあります。

  • 足底筋膜炎」土踏まず付近が痛む。
  • 踵骨棘」かかと付近が痛む。
  • 外反母趾」親指付け根が痛む。
  • 内反小趾」小指の付け根が痛む。
  • モートン病」中指と薬指の間が痛む、痺れる。

 

などがあります。

 

これらの傷病に対して靴の中敷き(インソール)で対応したり、外反母趾では専用のサポーターで対応している方も多いのではないのでしょうか?

 

インソールやサポーターでの対処は症状改善させる方法の一部ではありますが、それだけで完治させるのは難しいです。

 

私の考えとしては、インソールやサポーターで守られ症状改善しても、いざインソールやサポーターを外した時に症状は戻っってしまう、、、では仕方ありませんよね(^^;)

 

私が考える完治とは、インソールやサポーターに頼らずとも症状が戻らない身体を作ることです。

 

それには、マッサージで筋肉をほぐしてもらうだけでは身体を支える力がつかないので、インソールやサポーターの代わりとなる筋肉の機能を呼び起こす必要があるのです。

 

その為に当院では、骨格・骨盤矯正法にて筋肉や関節の機能を呼び起こす治療法を行っております。

 

痛みを取り除くだけでなく、スポーツのパフォーマンス向上にも絶大な効果を発揮します。

 

最近、来院されているスイマーの方は、来院当初は怪我で受診してましたが、その後パフォーマンス向上を目的に通院されてます。

 

骨格・骨盤矯正法を受けてからは大会がある度に立て続けに自己ベストを更新し続け、今度関東大会に出場できるまでになりました。

 

もし、貴方が、外反母趾や内反小趾、踵骨棘、シーバー病、足底筋膜炎などの痛みでお困りでしたら当院にご相談ください。

 

当院オススメの骨格・骨盤矯正法で今までに経験したことのないような身体の変化を実感出来ると思います。