スポーツ外傷・障害

オスグッド病やテニス肘などの成長期障害でお悩みでしたら是非一度ご相談ください!!

 

 

こんな症状ありませんか?

  • オスグット病のお皿の下が痛む。12歳前後に多い。
  • セーバー病:歩いたり、走ったりするとが痛む。
  • シンスプリント:歩いたり、走ったりするとスネの内側が痛む。
  • ランナー膝太ももの外側が走ると痛む。
  • グロインペインシンドローム太ももの付け根(鼠蹊部)に痛みがでる。
  • テニス肘 野球肘の外側または内側が痛む。ペットボトルの蓋を開ける時や物を持つ時にも痛む。

 

 オスグット、シンスプリントなどの成長痛でお困りでしたら、当院の成長期障害に特化した骨格調整を受けてみてください。

オリンピック選手やプロスポーツ選手にも提供されている骨格調整法を取り入れた独自の調整法です。

 

多くの場合、痛みの出ている場所ではない離れたところから調整するので施術により症状が悪化する危険を抑えることができ、痛みの原因を見極め施術していくのでその場限りでなく根本から治していきます。

 

また、バランスが崩れた弱い筋肉をエクササイズし再発防止策も指導していますので、繰り返し痛みが出るのを防ぐと同時にパフォーマンスの向上につながります。 

 

いずれのスポーツ障害も、スポーツなどにおける過度の反復動作の繰り返しや、誤ったフォームなどによるストレスの貯留が、これらの障害を引き起こす原因であることが多いといえます。

 

これを防ぐためには、まずは痛みや症状がでる前の日頃の予防・ケア、そして、それぞれのスポーツにおける正しいフォームや障害の発生機転を理解することが大切です!

 

また、痛みや症状が出てきたときには、その症状に合った適切な処置が大事になってきます。

 

これらを軽視して過ごしてしまうと、選手生命を絶たれてしまうような重大なケガや障害を引き起こしてしまう恐れも十分にあります。

 

当院ではこういったスポーツ選手の治療はもちろん、ケガの予防やケア、コンディショニングも自分の選手時代の経験や、スポーツ医学の知識を生かしフォローしていきます。

 


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ますやま整骨院

☎ 029-219-4243