スポーツ外傷・障害

オスグッド病やテニス肘などの成長期障害でお悩みでしたら是非一度ご相談ください!!

 

 

こんな症状ありませんか?

  • オスグット病のお皿の下が痛む。12歳前後に多い。
  • セーバー病:歩いたり、走ったりするとが痛む。
  • シンスプリント:歩いたり、走ったりするとスネの内側が痛む。
  • ランナー膝太ももの外側が走ると痛む。
  • グロインペインシンドローム太ももの付け根(鼠蹊部)に痛みがでる。
  • テニス肘 野球肘の外側または内側が痛む。ペットボトルの蓋を開ける時や物を持つ時にも痛む。

 

 オスグット、シンスプリント、野球肩、野球肘などでお困りでしたら、当院おすすめの骨格・骨盤矯正法を受けてみてください。

当院の骨格・骨盤矯正法はオリンピック選手やプロスポーツ選手にも提供されている治療法で東海村だけでなく日立市やひたちなか市、常陸太田市、水戸市、他県などからも治療を受けに来院されます。

 

野球肩や野球肘ではリトルリーグの強豪チームの選手や甲子園常連校の選手など遠方からの来院もあります。

 

ゴルフの全国トップクラスの学生やプロをめざしているゴルファーにも来院しています。

 

なぜ、近所の病院、治療院ではなく当院が選ばれるのか???

 

決定的な違いは当院の治療法です。

 

当院の骨格・骨盤矯正法では一般的な痛い部分をマッサージする治療ではなく、身体全体のバランスをチェックし本当の原因に対してアプローチするので最短で症状を改善させていきます。

 

また、バランスが崩れた弱い筋肉をエクササイズし再発防止策も指導していますので、繰り返し痛みが出るのを防ぐと同時にパフォーマンスの向上につながります。 

 

いずれのスポーツ障害も、スポーツなどにおける過度の反復動作の繰り返しや、誤ったフォームなどによるストレスの貯留が、これらの障害を引き起こす原因であることが多いといえます。

 

これを防ぐためには、まずは痛みや症状がでる前の日頃の予防・ケア、そして、それぞれのスポーツにおける正しいフォームや障害の発生機転を理解することが大切です!

 

また、痛みや症状が出てきたときには、その症状に合った適切な処置が大事になってきます。

 

これらを軽視して過ごしてしまうと、選手生命を絶たれてしまうような重大なケガや障害を引き起こしてしまう恐れも十分にあります。

 

当院ではこういったスポーツ選手の治療はもちろん、ケガの予防やケア、コンディショニングも自分の選手時代の経験や、スポーツ医学の知識を生かしフォローしていきます。

 


お気軽にご相談ください

ますやま整骨院

☎ 029-219-4243